えがおの黒酢黒にんにくの成分などの情報

にんにくを発酵させると黒くなり、栄養価が高まることが知られています。
にんにくにかぎらず、発酵食品は納豆やチーズ、みそなどもとの食品とは味や香りがちがい、新たな良さを持つものに変わります。
栄養価がアップすることもそうです。
風味がよくなったり、保存性が高まり、抗酸化作用も強くなると言われています。

抗酸化作用とは、加齢に伴い、増えてくる活性酸素が体内の細胞を老化させる働きを抑制することです。
呼吸することで、酸素を取り込むと活性酸素は必ずできるもの。
体を守る働きをします。

通常は、体内の免疫機能の一部として外敵である細菌などと戦ってくれるのですが、増えすぎてしまうと害になってしまいます。
これを抗酸化物質が防ぐ働きをします。
発酵黒にんにくは抗酸化物質の代表選手です。

えがおの「黒酢黒にんにく」は、アミノ酸豊富な黒酢に発酵させた黒にんにく、えんどう豆ペプチド、黒酢もろみを配合したもの。
アミノ酸は、体の構成物質であるたんぱく質のもとになり、他にも免疫機能や、疲労回復に役立つ人間に無くてはならないものです。

また黒にんにくを配合していますが、においはほとんど気になりません。
つるんとしたカプセルタイプで、のみやすい形状になっています。

えがおの「黒酢黒にんにく」は1日に2粒ずつお摂りいただいて約1ヶ月分62粒入って1袋が税込1728円です。
毎月1袋の定期購入では10%割引きの税込1555円。
長く続けるために、のお手頃なお値段で始められるのがうれしいですね。